GB
nodeがもたらす未来
すぐそばでつながる世界
新しいデータセンター開発
最先端技術かつ省エネルギー。環境に配慮した高性能サーバーで新しいデータセンターを開発。
単一の用途であった従来のデータセンターが、GBnodeでは他の用途と融合し、新たな価値を生み出します。

高効率データセンターと高付加価値機能を融合させた新しいデータセンターで、ネットワークを構築します。
GB
nodeの例
・ビル施設管理・警備
・スパコン・AIクラウドサービス
・商業施設や小売店におけるマーケティング
・高度医療(手術支援ロボットによる遠隔手術など)
・データセンターバックアップ機能(BCP対策)など
・eスポーツ
・自動運転
・物流管理
・3Dスキャン
・マイニング など
オフィスが将来サーバールームに
GBnode のサーバールームは、積載荷重(500 ~ 800 kg / ㎡)、階高(4.3 ~ 4.5m)で計画が可能です。 ※
当初はオフィスとして計画し、将来サーバールームにするなど、計画にフレキシビリティを備えています。
※ 一般的な空冷データセンターの場合、積載荷重 1500kg/ m2、階高 6.0m必要です。
既存建物の再利用
旧電算センターなどの空きスペースを改修し、GBnode のサーバールームとして
再利用することが可能です。
水浸冷却サーバーの配置を分散させることで、既存建物の積載荷重にも対応可能です。※
※ 既存建物の構造を確認する必要があります。
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nodeが実現すること
サーバールーム面積が約70%削減
水浸冷却サーバールームは、空冷サーバールームに比べて約70%の面積削減が可能です。この削減により生まれたスペースは、高付加価値機能として活用が期待できます。

積載荷重は減少、階高はオフィス程度に
水浸冷却サーバーを採用することで、積載荷重は空冷サーバーと比較して約1/2~1/3に抑えられます。また、オフィスと同程度の階高で計画が可能ですので、建物構造上の制約が大幅に緩和されます。

同等のIT電力での比較
空冷サーバールーム
水浸冷却サーバールーム
面積:約 570 ㎡
面積:約 180 ㎡ (約70%削減)
階高:6.0M
階高: 4.3 ~ 4.5m (オフィス程度)
積載荷重:1500kg/ ㎡
積載荷重: 500 ~ 800kg/ ㎡ (約1/2~1/3)
会社概要
会社名
GBnode株式会社
代表取締役
齋藤 玄
資本金
50,000,000円
設立
2024年3月15日
所在地
東京都千代田区有楽町1-2-2 東宝日比谷ビル
株主
浅井謙建築研究所株式会社 他
取引銀行
三井住友銀行
決算月
12月末
事業内容
・データセンターの企画、開発、設計・監理ならびに運営・管理
・データセンターに関わる各種機器(サーバー、蓄電池、電磁シールド等)の研究、商品開発、設計、販売、仲介、運営・管理
・データセンター事業者、利用者ならびに付属テナントの誘致
・データセンターの投資、資金調達(ファンド、リート)、売買、賃貸、仲介
・データセンターのPFI、コンペティション、その他コンサルティング業務
・データセンターに関する書籍出版、セミナー開催、講演活動
・データセンターと水資源(上水場、下水処理場、地下水等)の活用に関するコンサルティング業務
・データセンターのアセットマネージメント業務
・不動産の売買、管理及び仲介
・上記に付帯する一切の業務
info@gb-node.com
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